
請求書払いも可能、資本金79億円の安心感
→ 印刷のことなら総合印刷通販のラクスル

スポンサードリンク
目次
データの入稿方法を確かめよう!
冊子印刷を注文するためには、データを入稿する必要があります。
プリントパックの場合はWeb入稿が可能なので、職場や自宅など、インターネット回線があればデータを入稿フォームから転送することができます。
この時に気を付けなければいけないのは、この方法で入稿できるのは3GBまでのデータを一つだけである、ということです。
複数回に分けての入稿、メール添付やファイル転送サービスの利用はできないため、3GB以上のデータは別の方法で入稿することになります。
それ以外の方法としては、データを会社へ直接持ち込むか、データを保存したメディアを郵送するといった方法があります。
入稿直前で慌てないためにも、どの方法で入稿できるのか、確かめておきましょう。
入稿するデータの確認はしっかりしよう!
入稿が終われば安心、というわけではありません。
送ったデータに問題があれば、出来上がる冊子にも影響します。
そこで確認しておきたいのが、どのような仕上がりになるか、ということです。
冊子が手元に届いたとき、何か間違いがあったり、思っていた仕上がりとは違っていた、ということがないためにも、事前の確認は必要となります。
プリントパックの仕上がり確認は、会社に持ち込みでの入稿をした場合の他、クイックデータチェックを利用して行えます。
システムの利用は無料で、問題があればデータの差し替え、修正も可能です。
入稿するデータの取り違えを防ぐ意味でも、確認はしっかりと行いましょう。
データ作成の注意事項を確認しよう!
冊子のデータを作成する際、考えなければいけないのは、どのアプリケーションが使えるかということです。
プリントパックのホームページには対応可能なアプリケーション一覧が掲載されています。
アプリケーションによっては、対応が不可能であったり、Web入稿が不可能であったりするため、データを作成する前に確認しておきましょう。
また、アプリケーションによってデータ作成時の注意事項も違います。
こちらも記載されているので、よく読み、確認して不備のないデータを作りましょう。
入稿後に不備があれば、その分手間がかかってしまいます。
なるべく期日に余裕を持って入稿しよう!
プリントパックで必要な冊子を製作するとして、データを送ればすぐに冊子になる、というわけにはいきません。
印刷などの作業のほか、手元まで輸送するための時間が必要になります。
そのため、必要な期日直前に入稿するのは、できる限り避けるべきです。
非常に短時間で届くコースもありますが、送ったデータが完全ではなかったといったトラブルが起きた場合、致命的な遅れになる可能性があります。
どうしようもない場合には頼れるコースですが、基本的には期日に余裕をもって発注するのが無難だということは、忘れないほうがいいでしょう。
法人利用なら断然ラクスルがオススメ!その理由とは?
プリントパックは安いですが、ネックは請求書払いに対応していないという点ではないでしょうか?同じような価格帯の印刷通販会社でラクスルという会社は、法人向けにオススメです。
その理由は...
・請求書払いが可能
・資本金79億円の安心感
というメリットと安心感があります。
業務で印刷使う場合は、請求書払いができないと何かと辛いと思います。
もし、ラクスルをまだ使ったことが無い場合は、一度試してみてください。

お試し価格や、500円の割引きクーポンも提供中!
まずはこちらからチェック >> 印刷のことなら総合印刷通販のラクスル

おすすめの関連記事
スポンサードリンク
格安印刷通販で法人利用なら、断然ラクスル!
請求書払いも可能、資本金79億円の安心感
→ 印刷のことなら総合印刷通販のラクスル
