プリントパックで往復はがき印刷をする時の注意点

プリントパックは安く印刷してくれます

プリントパックは安く印刷してくれるので助かります。

しかも、通販での対応ができるので日本のどこにいても印刷が可能です。

もちろん、往復はがきの印刷もできます。

送料は全国どこでも無料ですので安心できます。

また、印刷面は、豊富なテンプレートが用意されていますので、ダウンロードしてご自分が使用するのに一番目的に合わせた物を選べば良いです。

印刷にかかる期日は、5日から9日ほどかかりますので多少余裕を持って注文した方が良いです。

なお、データは3か月保存されますのでその間に追加して注文したい場合には以前のデータで印刷できます。

それ以降はデータは使えなくなりますので注意が必要です。

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プリントパックでウェルカムボード印刷をする時の注意点

ウェルカムボードのサイズを決める

まずは、ウェルカムボードのサイズを決めます。

通常はB3~A2サイズぐらいがお勧めです。

B5ノートを4つ並べたサイズです。

大きさを決めるポイントは、式場のウェルカムスペースの広さ、来場者からの距離を目安に決めます。

小さすぎると、せっかくの写真やイラストが見えづらくなってしまいます。

ポスター印刷をして額縁に入れて飾る場合には、額縁のサイズの確認も必要です。

また、式場でイーゼルを借りる場合にはそのサイズの確認も必要です。

また、後で家にそのまま飾りたい方は、A4、B4、A3ぐらいのサイズにしてあまり大きいサイズにしないほうが良いでしょう。

プリントパックで注文する際に、式場で飾るサイズと家で飾るサイズの2つのサイズで注文するのもお勧めです。

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プリントパックで絵本印刷する時の注意点

データ形式を守ること

プリントパックで自分だけの絵本を作りたいと思った場合には、注意すべき点がいくつかあります。

一つ目として、データの形式を守るということが挙げられます。

人によってイラストや文章の保存形式というものは異なりますが、データ入稿の際には業者によって受付可能な形式が決まっています。

場合によっては入稿を拒否されてしまうこともありますので、あらかじめ注意しておくと良いでしょう。

自分では保存することが出来ないデータ形式ばかりの場合には、イレギュラーの形式も認めて貰えるのかどうか、初期段階で打診してみることが大切です。

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プリントパックで年賀状印刷をする時の注意点

プリントパックは他社に比べて年賀状印刷の値段が安い!

プリントパックで年賀状を印刷すると、オリジナルのデザインで7営業日納品、200枚で約13000円(送料無料)と、他社に比べて安くなっています。

フジカラーやキタムラオンライン、ベストプリント、ラクスルに比べると格段に安いです。

オリジナルデザインで100枚で比較してみると、ラクスルは宛名印刷未対応で約9500円、ベストプリントは宛名印刷が無料でナンバリングも可能で約7900円のところ、プリントパックは宛名印刷が480円で料金は約7000円と、他2社に比べて安いのが分かります。

ですが、安いからという理由だけでプリントパックに決めずに、印刷の質やシステムなど注意すべき点も見ていきましょう。

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プリントパックでチラシ印刷をする時の注意点

まずは何より完全データを作成する

ネット印刷を行うプリントパックで、チラシ広告を依頼するのであれば、まずは完全データが必要になります。

完全データを提供する場合によくミスしてしまうのが、印刷物になるという基本を忘れてしまうことでしょう。

例えば、トンボと呼ばれている断裁位置を記したマーカーの入力忘れやCMYKが基本となる印刷データにおいてRGBのままでデータを作ってしまうことが挙げられます。

さらには、ドキュメントで使用しているフォントが関係したトラブルなども少なくなくありません。

他にも細かな点をいえばキリがありませんが、1つでも不備があると印刷することが出来なくなります。

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優しく解説!プリントパックの優先データチェックとは?

プリントパックの優先データチェックならすぐに結果が分かる

優先データチェックとは、印刷会社に印刷を依頼する際に受けられるサービスの1つです。

入稿したデータに不備があった場合、差し戻されたデータの修正を行う必要が出てきます。

データに不備があったかどうかの連絡がなかなか貰えないとスケジュール調整に支障が出かねません。

入稿データを即座にチェックしてもらえれば、データ修正の必要の有無を把握することが出来るので、スケジュール調整が容易になり印刷をスムーズに進められるメリットがあります。

プリントパックでは一般の印刷物であれば、優先データチェックの結果を3時間以内に知る事が可能で、17時までに申し込みをすれば当日中に報告を受け取れます。

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優しく解説!プリントパックでパワーポイント入稿の方法

パワーポイントで入稿する方法は4種類

プリントパックにパワーポイントのデータを入稿する方法は4種類あります。

まずは手軽なweb入稿とクイックデータチェック、そしてメディアを会社側に送る郵送入稿及び来社入稿です。

ここでは前者、特にweb入稿について説明します。

web入稿のメリットはパワーポイントで作ったデータをそのままプリントパックに入稿できることです。

ただし、データの大きさが3GBまでとなっていますので、データ容量が超えた場合は郵送入稿または来社入稿にしましょう。

また、クイックデータチェックはパワーポイントで作ったデータをPDF形式ファイルに変換してからの入稿になります。

ある程度の作業が必要ですが、チェック作業をユーザー側が行うため、会社側との確認のやり取りを省くことができます。

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優しく解説!プリントパックで領収書の発行方法

代引決済を利用した場合の領収書の発行方法

プリントパックを利用する人の中には、経費精算などに使うための領収書を希望する方も多いのではないでしょうか。

そこで、決済方法ごとの領収書の発行方法について説明します。

まず、代引決済を利用した場合ですが、輸送会社が発行する送り状が正式な領収書として認められています。

また、商品発送完了後、プリントパックのホームページにあるお問い合わせページから領収書をPDF出力することも可能です。

ちなみに、お問い合わせページを表示させるには、ホームページ上部にある”お問合せ(よくあるご質問)”というボタンをクリックします。

注意点として、代引決済の場合のPDF出力した領収書の日付は、領収書を出力した日になります。

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優しく解説!プリントパックで分納は可能なのか?

プリントパックは複数箇所へ発送可能

プリントパックでは分納対応も可能です。

しかし、料金を安価にするためには一度に納品することが一番。

印刷全商品を送料無料で届けてくれるでしょう。

2箇所以上発送する場合は料金が発生してしまうので注意が必要です。

最大5箇所まで発送可能。

注文者以外への住所へ代行発送もしてくれます。

クライアント様へ直送することもできるので、印刷物を持ち込む手間を省くことができます。

商品発送とは別に注文者へ予備分のみ発送することもできるため臨機応変に利用することができるでしょう。

受付からデータチェック、製造、出荷まで他とは群を抜く設備環境と連携が魅力です。

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プリントパックは前入金以外の決済方法は無い?

プリントパックで選べる5つの支払い方法

プリントパックでは「銀行振込」「代金引換」「ペイジー(Pay-easy)」「クレジット」「ご来社」の5つの支払い方法を選ぶことができます。

基本的に前入金となっており、入金確認後に印刷作業にはいります。

この中で唯一「代引決済」の場合は、印刷物をお届けの際に運送業者に印刷代金を支払うので、後払いでの決済が可能となります。

代引決済はホームページからの申込の後、データの入稿を確認した時点で受付完了となり印刷作業に入るため、急ぎの場合に便利です。

また、土曜日や夜間などの金融機関休業の際に都合が良い方法です。

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