プリントパックでスクラム製本印刷をする時の注意点

針なしで安心安全!エコなスクラム製本

スクラム製本という言葉をご存知でしょうか。

スクラム製本は空綴じや針金無し製本ともいわれ、新聞、フリーペーパーや会報誌でよく使われている、二つ折りにした紙を何枚も重ねて冊子状にした製本方法です。

針を使わないため安全で、お子様が集まる場所での配布物にも安心して使うことができ、紙以外を使わないため大変エコで人気があります。

多数のネット印刷でも取り扱いがあり、大手通販印刷のプリントパックも新サービスでスクラム製本の取り扱いが開始されました。

用途や作りたいイメージによって、フルカラーか白黒、紙の種類や厚さ、サイズを選ぶことで印象的な冊子を作ることができるのが魅力です。

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プリントパックでステッカー印刷をする時の注意点

プリントパックを利用するメリット

プリントパックは、はがきやチラシ・ファイルなど様々な印刷物の外注を行っている通販サイトです。

通常の印刷物であれば、自前のプリンターやパソコンで作成することができますが、ラミネートやクリアファイル・ステッカーなど特殊なものの加工になると自作することは難しいです。

また自分で作るにしてもインク代や用紙代なども高額になる傾向にあります。

しかしプリントパックで依頼をすると、特に複数頼むことで自作するよりも低価格で作れる事もあるのが魅力です。

特に、プリントパックでステッカーをつくる場合には、耐久性バツグンな素材を使うのでオススメです。

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プリントパックでシール印刷をする時の注意点

印刷を依頼する前に仕様を確認しよう

プリントパックでシール印刷をする際、まず注意したいのが仕様をしっかり確認しておくという事です。

まずプリントパックでは、「オンデマンド インクジェット方式」で印刷する事ができます。

対応サイズは、12.5平方cmから900平方cmまでです。

これ以外のサイズには対応していないので、依頼する前にサイズは確認しておきましょう。

またアプリケーションは、「Adobe Illustrator」に対応しています。

aiかepsの形式に対応しているので、保存する時にこれ以外の形式を選ばないように注意しましょう。

これらの仕様を満たしていないと、印刷してもらえないので、どうしても他のサイズや形式で印刷したい場合は、他の印刷サービスも視野に入れてください。

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プリントパックでコースター印刷をする時の注意点

コースターの種類をチェックする

プリントパックでコースターを印刷したいと思った際、まずはどのような種類があるのかということをチェックすると良いでしょう。

フルカラーでプリントする際には円形と角丸の四角形がありますし、好きなイラストを印刷することが可能な厚紙コースターもあります。

直前になって慌てないためにも、自分がどのようなコースターを求めているのかを、きちんと決めてから注文するようにしましょう。

ちなみに、フルカラーコースターと厚紙コースターでは、素材と厚さに少々違いが出てきますので、そのような点も考慮した方が良いかもしれません。

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プリントパックで冊子印刷をする時の注意点

データの入稿方法を確かめよう!

冊子印刷を注文するためには、データを入稿する必要があります。

プリントパックの場合はWeb入稿が可能なので、職場や自宅など、インターネット回線があればデータを入稿フォームから転送することができます。

この時に気を付けなければいけないのは、この方法で入稿できるのは3GBまでのデータを一つだけである、ということです。

複数回に分けての入稿、メール添付やファイル転送サービスの利用はできないため、3GB以上のデータは別の方法で入稿することになります。

それ以外の方法としては、データを会社へ直接持ち込むか、データを保存したメディアを郵送するといった方法があります。

入稿直前で慌てないためにも、どの方法で入稿できるのか、確かめておきましょう。

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プリントパックで結婚式プロフィールブック印刷は対応しているのか調べてみた

ページ数が多くても安心

プリントパックでは結婚式のプロフィールブックにも対応しており、安価で質の高い製品を作ることができます。

中綴じ冊子印刷で行うと少ないページ数から64ページほどの冊子まで対応可能。

カタログやパンフレットにも使用されていて、フルカラーで加工が魅力です。

用紙も自由に選択することができコートやマットコート、再生コートなど自分の好きな紙質に決めることができます。

キャンペーン価格や初回利用割引などを適用させることでお得にプリントパックを活用することができるでしょう。

冊子の真ん中をホッチキスで留めたもの、ホッチキスを利用せず糊付けしたものまであります。

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プリントパックで結婚式メニュー表印刷は対応しているのか調べてみた

用紙のデザインや質感に拘る人に最適

プリントパックでは結婚式のメニュー表も印刷できます。

印刷できる用紙は様々ですのでポストカードはもちろん、うちわ型や回数券タイプなど個性を活かしたデザインを楽しめます。

通常の結婚式で使用する場合はポストカード印刷で大丈夫です。

つややマットな加工などもオプションで追加することでより質の高い印刷ができます。

結婚式以外にも絵葉書やダイレクトメールなど幅広い用途で使用可能。

ワードやエクセルなどマイクロソフトオフィスデータで入稿できるので気軽に利用してみてはいかがでしょうか。

初めての人でも使いやすく多くの人に利用されています。

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プリントパックで結婚式招待状印刷をする時の注意点

ヌリタシの重要性

プリントパックで結婚式の招待状印刷することができます。

個人や法人でも簡単に大量印刷を注文でき、安価で質の高い印刷物を作成可能です。

注意する点としてはヌリタシを正しく設定することです。

きちんとヌリタシ部分を設定しておかないと意図しない余白が出てくる可能性があるので注意が必要。

用紙のサイズを確認し、幅や高さの数値をしっかりと設定することが意図しない余白を回避することができるでしょう。

仕上がり罫も印刷されてしまうことがないようにすることがポイントです。

文字情報に関してはアウトライン化を行い、本来の文字情報を消去することで文字化けやフォント違いを防ぐことができます。

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プリントパックで歌詞カード印刷をする時の注意点

プリントパックとは

プリントパックとはインターネットを経由した印刷サービスのことで、カタログやフライヤー、チラシといった用途がメジャーなものから、DVDやブルーレイなどのジャケットや歌詞カードに至るまで幅広く対応しています。

プリントパックというサービスを初めて知ったという方の中には、「本当に任せて大丈夫なのだろうか?」という素朴な疑問をお持ちになられる方もいますが、印刷のプロフェッショナルがそれぞれの納期に合わせてパーフェクトに対応してくれます。

自作のものとはクオリティが違ってきますので、機会があればどんどん活用してみましょう。

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プリントパックでクリアファイル印刷をする時の注意点

フルカラーと箔押し名入れの2種類がある

プリントパックのクリアファイル印刷はフルカラーと箔押し名入れの2種類があり、共に50部からの小ロットで受け入れています。

同じクリアファイルへの印刷ですが、納期やデザインに使えるソフト、デザインの大きさの制限など、様々な違いがありますので必要に応じてどちらかを選ぶ必要があります。

フルカラーの場合は納期が当日からと早く、WordやPowerPointでデザインが可能です。

箔入れ名入れは納期が遅く、デザインできるソフトが限られていますが、箔が入ることによりインパクトのあるクリアファイルを作ることができます。

しかし、サイズは1種類しかありません。

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